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喜びの声

<034>牧様・五代様御両家 22年8月29日

2010-11-04

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<京料理 さくらいに決めた理由>

和婚の希望とゲストに合わせ懐石料理と椅子席希望を伝えた所、プランナーさんからアドバイスをいただいた。
又、挙式会場から近くゲストの方々の移動の負担も少なく見学しとても雰囲気が良かったので。

<挙式の感想をお聞かせください>

雅楽の音色に感動した。”本物”を味わうことが出来た。
式の前の控室での時間が、とても穏やかでリラックスして挙式に臨めた。

<披露宴の感想をお聞かせください>

少人数の会なので心配していたが、小さなハプニングも含め最初から最後まで和気あいあいと楽しく過ごす事が出来た。
私達とゲストの距離も近く、一体感を持てあっという間の3時間でした。
料理とても美味しかったデス。

<特に心に残っているのは何ですか>

アドバイスをいただいた角隠しを母親に外してもらうシーン
泣いている母につられ私も涙。特別な演出は用意していなかったが、なぜか全てのシーンが心に残っています。
最後の父親の挨拶
新郎の名前を思いっきり間違えた場面がおかしくて多分一生忘れないシーンです。

<ゲストの皆様からの評判はいかがでしたか>

・とにかく料理がおいしかった。
・神前式に鳥肌がたつほど感激した。
・笑っているか泣いているかのあっという間の3時間だった。
・今まで呼ばれた中で一番心に残る良い式、披露宴だった。
・ゲストを1番に考えてくれた事が良く伝わって来た会だった。
等々式がすんでしばらくたった今でも皆さんよろこんでくれています。

 <LSTのご婚礼サポートはいかがでしたでしょうか>

パソコンが苦手な私。電話での連絡が主でしたが、いつも対応が丁寧で気持ちよかったです。
入籍時のケーキうれしくて泣けました、心使いに感動。当日も暑い中全てのスタッフの方々が汗ダクで動いてくれていた事忘れません。まさにプロ集団。

 <担当者へのメッセージがあればお願いします>

細やかな要望を一緒になって考えてくれた山本さん。
京都に全く知り合いのいない私の心の支えでした。京都で初めて出来た”友人”と呼ばせて下さい。人前では泣かない筈の私が何度も泣いてしまいました。毎回の打合せがとても楽しみでした。

無理なことは無理とはっきり言ってもらえた事もとても信頼できる人柄と感じました。
当日山本さんの顔を見たら、ホッとして又泣けました。
一緒に泣いてくれてありがとう、両親への恩返しかなえてくれてありがとう。全てに感謝!!ありがとうございました。
一生忘れません。

<担当プランナー>

忠司さん、たか子さん、ご結婚おめでとうございます! 親御様やゲストの皆様を大切に想うお気持ちは、ゲストの方々一人一人のお席札に手書きされたメッセージや芸人さんのお手配、BGMの選曲にまで・・・細部にわたるものでした。
看護婦さんという責任あるお仕事をなされていらっしゃる傍ら、お式の準備も完璧にこなすのは大変なことだったと存じますが、そんな頑張りが、挙式当日は「最高のおもてなし」として実を結びましたね。
インターネット環境が進む中、私たちのやり取りは「お会いする」か「お電話」のみでしたね。
その分声のトーンや表情で相手の気持ちを察することの大切さを教えていただきました。

挙式1カ月後の昨日、サロンへお越し頂き、「もう一度(結婚式)したい!」とおっしゃっていただきましたが、私もあんな感動的なご披露宴なら何度でもプランニングさせて頂きたいと思いました。
でもやはりそれは難しいので・・・
今度は、プランナーとしてではなく「友人」として、お会いしましょうね。
楽しみにしております。